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「私なんて」はNG! こじらせ女子のココロをほぐす方法4選

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「どうせ私なんて」といじけてしまえば幸せは永遠にやってきません! こじらせたココロをほぐすための方法をご紹介します♪

 

恋愛で失敗したり、心に傷を負ったりしたまま、自信を失い「私なんて…」と思って生きている人たち、それがこじらせ女子です。当てはまると思った方はぜひ次のことを実行してみてください!

恋愛,女性

①自分を褒める

こじらせ女子はとにかく自己評価が低いので、褒められることが苦手。せっかく褒めてもらってもそんなことないと否定してしまいがちです。そこはぐっと我慢して、笑顔で「ありがとう」と褒められたことを肯定してみましょう。いきなり他人からの褒め言葉を受け入れるのは難しいので、まずは一日一度、自分自身を褒めてあげましょう。「今日の服かわいいね」とか、「仕事頑張れたね」など簡単なことで構いません。

 否定

②こじらせていることを肯定しない

「私、恋愛こじらせてるから」とこじらせ女子を肯定してしまうことで、恋愛していないことやモテないことへのいいわけにするのはやめましょう。周りの人へいいわけしてしまえば楽ですが、楽な方へ流れてしまえばこじらせを抜け出すことはできません。もしこじらせを自覚しているなら、人にアピールするのではなく、私は違うと否定してしまいましょう!

 ネガティブ

③ネガティブ発言や自虐を言わない

「でも」や「だって」、など否定から入るネガティブな発言をついしてしまったり、自虐ネタで笑いを取ろうとしたりしていませんか? もちろんこの行動でモテるわけがありません。特に自虐ネタは、若いころは笑ってもらえていても年齢が上がるごとにリアルになり、周りの人も反応に困ってしまうので注意! また、せっかくのアドバイスも否定してしまえば何も変わりません。他人を受け入れる柔軟さも必要です。

気分転換

④気分転換する

恋愛の失敗を引きずってなかなか前に進めないときは、意固地になっていじけてしまえばそこから抜け出せないまま負のループが待っています。新しい恋愛に目を向けるためにも一度気分転換をしましょう。好きなことをしたり、趣味に没頭したり、たとえそれが男ウケしなさそうなことでもかまいません。逆に、自分磨きと称して興味のないことに時間を費やしてしまえば、こじらせが悪化するだけです。

 

まとめ

こじらせ女子を抜け出す一番の方法は、自分を好きになることです。自信を失ってしまうとなかなか自分を好きにはなれませんよね。でも、自分を大切にできる人は、余裕があり素敵に見えるはずです。今回紹介した方法で、少しずつでも自分を好きになっていって、こじらせ女子とサヨナラしましょう☆

 

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