赤ワイン

ライフスタイル

寒い冬に飲みたい!家でも簡単に作れるホットアルコール

寒い冬、いつもと違ってアルコールで温かく夜を過ごしませんか?家でも作れる美味しいホットアルコールを4つをご紹介します。

 

ホットコーヒーやココア、紅茶などノンアルコールの温かい飲み物もいいですが、夜になるとホットアルコールも欲しくなりませんか?

適度な量であれば体が温まって眠りやすいですよ。

最近はホットアルコールが飲めるお店も増えてきましたね。家飲みや女子会などでも知っておくと寒い冬も楽しみが一つ増えますよ。

 

赤ワイン

ホットワイン

ホットアルコールの定番ですね。クリスマスマーケットなど路上でも販売されることも多く、ご存知の人も多いのはないでしょうか。

特に女性に人気のドリンクですね。

そのまま飲むのもいいですが、シナモンやクローブなどスパイスを入れると美味しくなります。

北欧ではカットオレンジ、レーズンなどドライフルーツもいれるようですよ。

 

基本的にホットワインは甘いので酸味のある料理や香りの強い料理も合うでしょう。

 

ホットビール

ビールと言えば夏に冷えたものとイメージしますよね。

冬はビールが敬遠されがちです。ビールの本場ドイツではホットビールは定番だそうです。

シナモンを加えて飲むと美味しいです。

 

日本で販売されている一般のビールではホットビールはあまりあいません。

黒ビールやフルーツビールなど少し変わり種のビールが合います。

 

ビールですのでおつまみはナッツやチョコレート、脂っこいものが良いですよ。

冬の晩酌にいつもと違うホットビールを飲むのも良いですよ。

 

 

ホットウイスキー

ホットウイスキー(お湯割り)

ロックで飲むウイスキーも香り高くいいのですが、ホットにすると香りが際立ちます。

体も温まりやすく寝る前にもおすすめです。

 

シナモンや砂糖、ハチミツ、オレンジなど柑橘類をトッピングして甘味と酸味を入れると良い美味しく飲めますよ。

ビターなチョコレートやレモンピールなど酸味のあるおつまみも合うでしょう。

 

ホットカルーアミルク

お店でカルーアミルクを飲んだことがある人もいるでしょう。

冷たいのも飲みやすく美味しいのですが、ホットにすると甘みがまろやかになり飲みやすくなります。

カルーアミルクは飲みやすいですがアルコール度数は高めなので、ミルクを多めに割ると寝る前でも飲みやすいでしょう。

お酒に弱い人は多く飲まないように注意しましょう。

 

ホットカルーアミルクのリキュールはコーヒーベースですので、ビターチョコレートが合います。

アルコール度数が高いのでしょっぱい料理も合いますよ。

 

 

いかがでしたか?

まだまだ寒い時期ですので、ホッとアルコールで体を温め、ぐっすり眠れる夜をお過ごしください。

 

四葉のクローバー「なんか合うかも…」男性が感じる女性とフィーリングが合うと感じる瞬間前のページ

「一生大切にしたい…!」彼にそう思わせる振る舞いとは?次のページ海辺のカップル

関連記事

  1. 動画配信サービス

    ライフスタイル

    インドア・家で過ごすならおすすめ!サブスク動画配信サービス

    多くの動画配信サービスがあって悩んでいませんか?今回は代表的な…

  2. 花畑にいる少女

    ライフスタイル

    メンタルが弱りにくくなる!明日からできる心を強くする4つの習慣

    仕事やプライベートなど心がしんどくなるときがありますよね。そんなときに…

  3. 朝_伸び

    ライフスタイル

    ぐっすり眠れて寝起きすっきり!適切な夜の過ごし方

    朝起きた時にスッリしない、なかなか眠れない、そんなことありませんか?夜…

  4. カフェ

    ライフスタイル

    “おひとりさま”は自分磨きの絶好の時間!!楽しみながら心を豊かにしていこう♪

    何の予定も、誰とも約束のない日。あなたはどう過ごしますか。…

  5. 友達作り

    ライフスタイル

    今からでも遅くない!大人の友達作りに大切なこと3つ

    大人だって友達が欲しい!新しい出会いはきっとあなたを素敵にして…

  1. ライフスタイル

    「怒り」をコントロールできれば、毎日はもっと素敵になる!
  2. 日向で寝る猫

    ライフスタイル

    Twitterで人気の動物たち!疲れたあなたに癒しを…♪
  3. 初詣

    お出かけ情報

    【都道府県別】初詣に行ってみたい関西の寺社
  4. フードロス

    ライフスタイル

    もったいない精神は節約になる! フードロスを考えてみよう
  5. トーク

    仕事

    【事例あり】どうして伝わらない?仕事でも使える上手な伝え方
PAGE TOP