厄落とし

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今日からできる! 8つの“プチ厄落とし”術。

厄落とし

30代の10年の間、厄年が6年もあるなんて! 今回は、水や和の暮らし、食生活などお家でできる楽しい厄落とし術を紹介。上手に乗り越え、幸せを掴みましょう!

 

 

厄除け 方角

☆カーテンを洗って真っ白に!

玄関から入ってきたさまざまな気は、最終的に窓から外へと出ていきます。良い気と悪い気をより分けてくれるカーテンを洗えば、必要な良い気がたまり、厄のような悪い気は逃げていきます。

 

☆水回りをピカピカに!

厄除け 水回り

清潔な水は、よい運気を呼び込みます。そのためには、キッチン、お風呂、洗面所などの水回りを常に清潔に。特にキッチンの排水口の汚れは放置せず、いつもきれいにしておきましょう。

 

☆あじさいの枝を半紙に包んで水引で結び、逆さに吊してディスプレイ。

お金に恵まれ、商売繁盛、さらに人に好かれる力を発揮するという、門守りのひとつ。たくさんの花びらが集まり、彩り豊かな花を、黄金や繁盛に見立てています。そのまま飾っておいてドライフラワーにしてもステキです。

 

 

☆紅色でパワーをチャージ!

紅色を身につけることは“ヤクノアカ”と呼ばれ、紅色には呪力があり、魔を払う力があると昔から日本では信じられてきました。リップやネイル、アクセサリーなどで気軽に取り入れてみてください。

 

 

☆家の中を徹底的に断捨離。

風水の考えでは、家の中にある不必要なものは、すべて悪運を呼ぶ、穢れの素とされています。服、バッグ、食器、食べ物…といらないものを思い切って処分し、一掃しましょう。

 

 

☆陶器のマグカップでティータイム♪

厄払い 土

“土”の気を持つものは、風水的には守護の意味合いがあるので、手に入れると厄を払ってくれます。買い足しやすいのは陶器のマグカップ。土っぽい手ざわりのあるやさしいマグカップで、ホッと一息ついてみては?

 

☆毎日一杯の豆乳を。

忙しいアラサー女性は、ストレスや不規則な生活で女性ホルモンのバランスが崩れがち。体内で女性ホルモンと似た働きをしてくれるのが、大豆イソフラボン。サプリではなく食品から日々適度にとるのがGOOD。

 

 

☆入浴には温泉の素をプラス。

入浴は、水と火の気をたくさん吸収できる絶好の機会です。特に温泉には、大地のパワーがたっぷり含まれているので、積極的に入りたいものです。家での入浴は、温泉の素でも効果は期待できるので、ぜひ使ってみましょう。

 

 

 

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