couple

恋愛・婚活

諦めないで!彼とのマンネリを脱出するデートテクニック4選

どんなカップルにもマンネリがやってきます。それを解決することが長く付き合うことができます。経験者が実践した方法をぜひ試してください。

 

恐怖体験を共有する

ドキドキや刺激がなくなってくることでマンネリになります。一緒に恐怖を体験することでドキドキが恋愛のドキドキへと変わっていきます。

遊園地に行ってジェットコースターやお化け屋敷などであれば、簡単にでき誘いやすいのではないでしょうか。

マンネリ期に男性から遊園地に誘うことはあまりないと思います。久しぶりに行くのであれば、新鮮で盛り上がります。

 

家などでふたりきりになり、ホラー映画や怖い話を聞くなども良いでしょう。彼が恐怖を感じた時に近くにはあなたしかいません。彼との親密度も上がるでしょう。

 

 

キャンプ

アウトドアなど環境を変える

彼といつも同じような場所に行き、同じようなことをしていないでしょうか。もしそうなら、新鮮味がありませんよね。

キャンプや山登り、スキーなどアウトドアに出かけると環境が変わり、彼の新しい一面を見ることができます。いつも頼りない彼もアウトドアでは心強く見えますよ。

アウトドアは開放的になり普段しない会話もできるでしょう。最初に2人きりで行きづらいのであれば、友達を誘って行くのもいいでしょう。

ちょっとキャンプやスキーは苦手という人は、ちょっと自転車で出かける公園でお弁当を広げて写真を撮るなど気軽なものでも良いです。

普段の環境を変えることが大事です。

 

 

自転車に乗るカップル

体験型イベントに参加する

謎解きゲームや最新技術を使ったアートイベント科学体験など、最近は体験型のイベントがたくさんあります。

同じ目的を持って体を動かすことで、日常とは違った新鮮さが味わえるでしょう。

DIYやハンドメイドも体験できるところが多く、彼とおそろいの作品を作る、お互いにプレゼントをし合うのも良いですよ。

キャンドルやステンドグラスなど様々ですが、私がおすすめなのはリングなどアクセサリーと陶芸です。お互いプレゼントをし合うこともでき、日常から身につけたり利用することができます。

男性からハンドメイドを作ろうと言う機会はないと思いますので、彼も新鮮な体験になります。

 

お互いの地元や二人の思い出の場所に行く

いろんなことを経験して刺激がなくなっているとき、新しいことをするのは難しいかもしれません。

そんなときに、地元や思い出の場所で思い出すといいです。

地元は子供の時の思い出を話し合うことで新しい一面を見れるかも知れません。二人の思い出の場所は、昔のドキドキした気持ちを思い出すきっかけになります。

 

 

新着求人C

ジャンプする女性今年こそやりたいことを見つける! 脱・無趣味人間を目指そう♪前のページ

2020年冬オススメ!ファミリーでも個人でも楽しめるスキー場次のページスキー

関連記事

  1. 喧嘩するカップル

    恋愛・婚活

    彼が冷めているかも…?男性から距離を起きたくなる女性の言動

    何か彼の様子がおかしい…。彼があなたとの距離をおきたくなっているのかも…

  2. 趣味 大人

    恋愛・婚活

    今から始めるならコレ! 本当に出会える大人の趣味♡4選

    自然な出会いを求めるなら趣味を始めよう! とは言う…

  3. 素直な女性

    恋愛・婚活

    「素直な女性」が一番モテるワケ Part1

    どんな女性がタイプ?と男性に尋ねたら「素直な人が良い」と答える人が意外…

  4. 幸せ

    恋愛・婚活

    「私なんて」はNG! こじらせ女子のココロをほぐす方法4選

    「どうせ私なんて」といじけてしまえば幸せは永遠にやってきません…

  5. 恋愛・婚活

    ゲーム・マンガ好きオタク女子必見!相性のいい男性と出会うには?

    「オタク女子はモテないんじゃないか……」と思っていませんか?相…

  6. カップル

    恋愛・婚活

    「かまってちゃん男子」の注意点と上手な付き合い方

    かまってちゃん男子とは距離を置きたいと思うのが普通ですが、それでも関係…

  1. 悩み_強み

    仕事

    強みがわからない時にやってほしいこと3選
  2. 面接

    仕事

    絶対NG!面接で言ってはいけない4つの言葉
  3. 年次有給休暇申請

    仕事

    有給を使いたい!使わせてもらえない会社はブラック?Part2
  4. 仕事

    これができればあなたも人気者★会話を盛り上げるコツ5選!
  5. まつ育

    ヘルス・美容・ファッション

    目ヂカラはまつ毛から! 今からでも間に合う「まつ育」
PAGE TOP