スキー

恋愛・婚活

ゲレンデマジックでモテる!男性が好きになるモテしぐさ・ファッション

グループでゲレンデに遊びに行ったとき、かっこいい男性と仲良くなりたいですよね。

ゲレンデマジックで男性の心を掴みましょう!

 

ゲレンデマジックとは

いつもと違う状況でアクティビティをすることで、テンションが上がり開放的になります。

さらにスキーは真っ白な銀世界がレフ板効果、カラフルなスキーウェアが女性をかわいく演出してくれます。

 

メイクも重要

普段はナチュラルメイクが好きな弾性が多いですが、ゲレンデでは強めのメイクのほうがいいです。

メイクが落ちやすく薄いとゲレンデの中ではぼやけてしまいます。

眉毛やアイメイクはしっかりとちょっと濃いめでも大丈夫!リップは明るめの方が雪原の中ではメイクが映えます。

 

ゲレンデは日焼けしやすいので日焼け止めスプレーやUVカットの化粧品をつかうなどは忘れないようにしましょう。

 

スキーウェア

ファッションもモテ仕様

スキーウェアなんてオシャレに限界があるんじゃないかと思う人も多いのではないですか?

できることは少ないですが、少しの工夫でモテ仕様になりますよ。

ニット帽

もふもふしたニット帽は小顔効果にもなり、普段がぶらないのでかわいく見えます。

 

スキーウェア

スキーウェアは少し大きめのものを選びましょう。

ウェアに埋もれて小柄でかわいく見えます。ダボダボはだらしなく見えがちですが、ゲレンデではみんな同じウェアを着ているので気になりません。

さらにインナーは薄手だとギャップで女性らしさが出ます。

 

 

リフトに乗る男女

ゲレンデでモテるしぐさ・行動

転んだら起こしてもらう

基本的に男性は女性に頼られたい、強い存在でありたいと思っています。

助けて、起こしてほしいと手を出すと喜んで男性は起こしてくれます。

 

意図せずにボディータッチのチャンスだと男性は喜びます。

男性よりもあなたの方がスキーのスキルが上手なら、少し下手である芝居をうってほしいです。

あとで芝居と分かってもかわいいなと男性は思います。

 

リフトに一緒に乗る

リフトに乗るのって慣れてないと怖いですよね。男性も同じです。

高いところの不安や怖さがドキドキにして、それが吊り橋効果になります。

 

足や肩が触れ合う数分間の2人きりは関係性も近づけるチャンスです。

怖いときは男性の袖を掴んで不安そうな顔をするのもいいでしょう。それも男性の守りたい気持ちを刺激します。

 

最近はナイター営業のあるゲレンデも多いですが、夜は暗さの不安からドキドキ感が増します。

意中の男性がいたらナイターにも誘ってみてはいかがでしょうか?

仕事が忙しい女性バリキャリ女子が恋愛を成功させるカギは効率と行動!前のページ

「なんだこの子!?」男性がドン引きなアプローチとは次のページ疲れる男性

関連記事

  1. 小悪魔な女性

    恋愛・婚活

    「可愛いやつ」って言われたい!男性を引きつけるワガママの言い方

    ちょっとワガママを言って男性の心を引きつけてみませんか?ちょっ…

  2. 会話_男女

    恋愛・婚活

    忘年会であの人と距離を縮める方法Part2

    Part1では意中の人とのコミュニケーションを取るまでのテクニックをご…

  3. カップル

    恋愛・婚活

    重い女って?無理に卒業する必要はないその理由 Part1

    「重い女は嫌われる!卒業しなければ・・・」と胸に抱く気持ちを押し殺して…

  4. カップル

    恋愛・婚活

    もし、友達の彼氏を好きになってしまったら…Part2

    既に相手がいる人を好きになってしまったらとても苦しいですが、将来縁があ…

  5. 座る女性

    恋愛・婚活

    お付き合いが長く続かない人のタイプと解決方法

    いつも付き合っても長続きしないな、と思ったらあなたにも原因があるかもし…

  6. 手をつなぐ男女

    恋愛・婚活

    甘え上手は男受け抜群!良い甘え方とNGな甘え方とは?

    多くの男性は庇護欲(ひごよく)という誰かを守りたいという欲求を持ってい…

  1. 仕事

    効率よく仕事をするために!正しい休憩の取り方とは?
  2. 恋愛・婚活

    彼氏や旦那も思ってた!男性が手を繋ぎたい4つの心理
  3. 寄り添うカップル

    恋愛・婚活

    花粉症をきっかけに気になる男性と接近する方法6選
  4. 言葉

    ライフスタイル

    頑張りすぎのあなたへ届けたい 心がスーッと軽くなる言葉 5選
  5. 期限

    ライフスタイル

    賢く保存で節約も☆食材をおいしく冷凍させるコツ5つ!
PAGE TOP